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【死後事務委任契約】で、あんしん終活を

一人身の方など葬儀に不安をもっている方におすすめ

希望のご葬儀・供養をかなえます

死後事務委任契約とは亡くなった後の事務的な手続きを委任するための契約のことをいいます。葬儀代行や海洋散骨、身辺整理までご本人の希望を叶える生前契約としてご利用いただいております。行う手続きは、主に下記のようなことが考えられます。

・葬儀・埋葬手続き、葬儀立会
・埋葬・散骨の手続き
・死亡した事等、家族や友人などへの連絡
・役所への届出
・生前の医療費など未払分の精算
・遺品整理及び住まいの処分
・各種サービス(電話、インターネットなど)の解約
など

これらは相続の手続きとは言わず、遺言等で依頼できる内容ではありません。ですから、遺言書を記載していても、その執行とはまた異なります。

特に弊社では、上3つに特化した死後事務委任契約を推進しております。

このような方におすすめ

☑ 頼れる親戚がおらず、葬儀がきちんと執り行えるか心配。

☑ 墓じまいをして、海洋散骨による供養を希望している。

☑ 葬儀に備える金銭的余裕が気がかり。

☑ 入院して亡くなった後の諸手続きが心配。

☑ 残された家族へ身辺整理の負担をかけたくない。

☑ 自然葬を希望しているが、法要をしっかりとしてほしい。

いくらくらいかかるの?

直送の葬儀でも、家族葬の形を希望される方もいらっしゃりますので、金額を一律には言えませんが、葬儀を火葬のみとさせていただければ、「火葬(直送)+散骨+供養」で預入金550,000円でお引き受けをしております。
ご葬儀やご供養の方法により、金額が変動しますのでご相談くださいませ。

詳しいご相談は、こうなんFP事務所へ

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